Quality Segment
form
powder
technique(s)
cell culture | mammalian: suitable
components
sodium pyruvate: no
HEPES: no
NaHCO3: no
L-glutamine: no
phenol red: yes
shipped in
ambient
storage temp.
2-8°C
General description
RPMI 1640 培地は、1966 年に、ムーアらによって、ロズウェルパーク記念研究所において開発されました。マッコイ5A 培地は、懸濁培養におけるリンパ芽球様細胞の維持のために設計されましたが、その後はさまざまな種類の足場依存性細胞にも使用できることが示されています。′当初は血清補助剤とともに使用することを意図していたRPMI1640は、血清非存在下でいくつかの細胞株を支持することが示されています。融合プロトコルおよびハイブリッド細胞の増殖でも広く使用されています。この培地は、ヒトの正常白血球と腫瘍性白血球の培養に適しています。
Preparation Note
0.3 g/L L-グルタミンおよび 2.0 g/L 炭酸水素ナトリウムを添加してください。
培地1 Lあたり粉末10.3 gが含まれる組成になっています。
Other Notes
オ-トクレ-ブ用改変。
L-グルタミンおよび炭酸水素ナトリウム不含です。
L-グルタミンおよび炭酸水素ナトリウム不含です。
Legal Information
Auto-Mod is a trademark of Sigma-Aldrich Co. LLC
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保管分類
11 - Combustible Solids
wgk
WGK 2
flash_point_f
Not applicable
flash_point_c
Not applicable
適用法令
試験研究用途を考慮した関連法令を主に挙げております。化学物質以外については、一部の情報のみ提供しています。 製品を安全かつ合法的に使用することは、使用者の義務です。最新情報により修正される場合があります。WEBの反映には時間を要することがあるため、適宜SDSをご参照ください。
R7755-50L: + R7755-25K: + R7755-BULK: + R7755-1L: + R7755-10X1L: + R7755-2X5L: + R7755-25KG: + R7755-10L: + R7755LF1-BIBC: + R7755-100L: + R7755-VAR: + R7755-50KG: + R7755-50K: + R7755-BIBC: + R7755-PROC:
jan